<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[人材育成協会]]></title><description><![CDATA[人格教育、家庭教育などを通じて社会に貢献することができる人材を育成することにより、平和で幸福な社会を実現することを目的としています。その為の事業として、人材育成の為の教育事業、インターネットを利用した教育動画の企画・配信、教育研修セミナーの開催、書籍等の出版・販売などを予定。会員を募集しています。]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/お知らせ情報</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Wed, 08 Jul 2026 09:04:37 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[文鮮明先生から言われた言葉 ]]></title><description><![CDATA[文鮮明総裁はかって私に『君は器用な男だ』と言われたことがありました。手先の器用でもない私をそのようにおっしゃったのは工具を使って何かを作り出すと言う事ではなく、私たちの霊的生活での工具はみ言であり、原理と言う真理を使って自分と環境を作り上げていくことを意味する事であったのではと感じています。   授受作用は力の源泉であり、授受作用が順調であれば成功への道も開かれて行くことは昔から『家和して万事なる』と言われているように誰でもが知っています。   私を主体とする時、その対象に父母がおり、妻がおり、子供が居ます。上、横、下の三つの対象との間で授受作用が上手に出来ていれば家が和し、幸せな家庭になります。　同様に社会生活の中、上司がおり、同僚がおり、部下と3つの対象との間がどの様な関係性を築いているのかが成功の秘訣であると私の場合は教会生活の中で、何時もそのことを考えて来ました。   　私には何時も、真の父母様を代身する上司、また同じ役職にいる同僚、そして私の下で一緒に歩んでくれるメンバーがおり、その3つの対象との間の授受の関係はどうなのかと。上司との授受、同僚との授受、メンバーとの授受...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/5%E6%9C%88%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3%E6%83%85%E5%A0%B1</link><guid isPermaLink="false">6a111c17503396b6af8dd75f</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Fri, 01 May 2026 01:50:09 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_f61fcd4cd5ad4f459b58b2e51161ef36~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[何故、私が目に見えない神様を信じ、信仰の道を歩むのか]]></title><description><![CDATA[何故、私が目に見えない神様を信じ、この世の物質的な豊かさを求めるよりも心の豊かさを求め悔いない80年の人生を生き、心から感謝することが出来ているのかについて証しをしたいと思います。 　目に見えないものは信じないと言う方がおられますが目に見えないものは信じないとすれば勿論、宗教は成り立ちませんが科学も成り立たないのではないでしょうか。 目に見えない法則を仮定し、それを実際に実験し試して科学は発展して来ました。ニュートンは重力があると仮定し、リンゴを落とす実験をしたと言われているようにです。 りんごが落ちる様子は目で見えますが、万有引力の法則そのものは見えません。 同じように宗教においてもそれぞれ目に見えないものを信じ、願いがかなったと体験したことにより、その宗教を信じるのではないですか。   私が信じている父母なる神様は目に見ることはできません。私がなぜ、父母なる神様を信じて来たのかと言えば父母なる神様から私に恩恵（人によればご利益というかもしれません。）を与えてくれた実感があるからです。それが祈りであり、原理の教えの実践によって神様によって与えられるからです。...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/5%E6%9C%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E6%83%85%E5%A0%B1</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd698</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Fri, 01 May 2026 01:38:35 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_e5d35a37d75d4f67b4e9ff921fd4fecc~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[原理の考察①]]></title><description><![CDATA[真理であると確信したものを自分の生活において実践し、真理と実践が一致した時、真理として証明されるのだと思います。原理の考察①                               真理は必ず現実の生活に密着し、人間を幸せにするものであると私は信じています。 そのため、学んだ内容は自分の生活にどのように生かし、当てはめるのかを考えるにとても楽しく喜びを感じて来ました。例えば神様は陽性と陰性を持つ陽陰の2性々相であるなら、人間は神様に似て同じように陽も陰も兼ね備え、それを愛によって実践するようにしなければと考え、陽の性格、明るく、積極的な性格を開発し、それによって自分の生き方とともにその性格がどの様に周りの人に喜びを与えられるかを考えるようにしました。   しかし、人間はどんなときにも陽気であるとすれば人間としての深みや周りの人が悲しみに遭遇している時にはかえって不快な気持ちにさせることになるのではないですか。そのような時には神様の陰性に似て、深く物事を考え、相手の事を思いやるやさしさが必要になるのでどのようにしたら神の陰性に似た性格を持つことが出来るかを瞑想をし、人々の心を理...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/5%E6%9C%88%E3%83%BB%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6bf</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Fri, 01 May 2026 01:28:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_587bf3bbbf594b5ca62bd6290f549dfd~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[私の行ってきた原理講義]]></title><description><![CDATA[私が行って来た講義は相手を洗脳するために準備し、行ったものではないと思います。   私は長い間、講師として教会で講義を行って来ました。講義をする時、いつも思い出すのは大学の授業での体験でした。大学教授が講義の前、30年来用いているよれよれの茶色くなった大学ノートを出し、淡々と学生を見ず、黒板を見て、講義をする様子でした。学生に是非とも伝えたいとの情熱も余り感じられませんでした。   原理の講義をする場合は伝えたい内容を講義前に再確認するため、講義を聞く受講者の事を考えながら新しい講義案を毎回、作成し準備しました。その上で講義をする前に新しく作った講義案を思い出し、祈り乍ら神様の前で講義をし、神霊的にどこを強調することが神様の願っている事かと再確認します。講義をする時、天が願う神霊と真理が受講者に正しく伝えられるようにと思い準備し、決してマンネリ化した講義はしてはいけないと心に決めて壇上に立ちました。   そのような姿勢は私が全国を巡回し巡回師となって説教をする時も初期に文先生から教えられた姿勢を守れるようにと歩んで来たように思います。講義が終わると内容がどの様に受講者に伝わったの...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%94%E6%9C%88%E3%83%BB%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6df</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Wed, 01 Apr 2026 04:18:42 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_51870b9c76ec42ca943ba8b19ed39afa~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[マインドコントロールについて]]></title><description><![CDATA[誰彼にマインドコントロールをされ、60年の道を新鮮に歩むことは出来ないと思います。私を変えたのは真理を知った事によるマインド（意識）の変化とともに、それ以上に原理で語られる神様の心情やイエス様の心情、そして歴史の中で歩んで来たノア、アブラハム、そしてモーゼの困難に立ち向かう生き方によって、私のうちに秘められた本心が納得したためであると思います。宗教的思想によってマインド（意識）が変わることがあってもそれだけでは自分の生き方が変わったとしても長くは続かないはずです。私自身が19歳から現在81歳までの60年を超える信仰の道を続けて来られたのは心の豊かさを求め、日々歩んだからであると感じています。私はかなり合理的な人間で少年時代に母が食事に心を込め、美しい食卓を準備しても、食事は食べてエネルギーになるだけだからそんな必要はないのにと考える情緒の無い人間でした。食事はエネルギーを得るための物であると。 教会に入って活動するようになっても何故、人と話して無駄な時間を過ごすのかともっとその時間を勉強し、知識を高め、明日のゲストの講義に時間を費やした方がいいのではと考える人間でした。ある時、神...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%93%E6%9C%88%E3%83%BB%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c17503396b6af8dd767</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Mon, 02 Mar 2026 04:46:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_7e7b82ad403241afb5a9b0161e194a7e~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[文鮮明先生御自身の証し]]></title><description><![CDATA[1970年10月13日水澤里にて 涙の信仰生活結局は、この歴史のすべての犠牲は、私一人を救うためのものであったことを実感できる、自分の人格を持たなければならない。そういう歴史を見た場合には、涙なくしては見詰めることができない。統一教会の食口は、涙の切れる生活であってはいけない。　一週間、だれも自分を相手にしなくとも、自分なりの信仰生活ができなければならない。神様と向かい合った時、胸が裂けるほどの悲しみを感じる。こんな私を頼りにせざるを得ない神様は何とかわいそうか。つらい歴史を担当してきた神様の心情を、私たちは慰めなければならない。神様には昼も夜もない。何千年も続けて失敗を繰り返しながら後退できず、ずっと摂理を続けてこられた神様はいかにかわいそうか。　涙が切れている統一教会の兄弟は、食口ではない。目がはれて、太陽を見ることができないほど泣き続けたことがあるか。本当の孝行息子なら娘なら、一言の言葉で神を泣かせる。また神の一言で、わき上がる涙を抑えることができない。いつ自分の感動的一言で、神が泣いたことがあったか。神と抱き合って一体となって感謝し合ったことがあったか。　世界のだれ一人分...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%92%E6%9C%88%E3%83%BB%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c17503396b6af8dd763</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Mon, 02 Feb 2026 07:19:57 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_441825992d79471aafdf3d99c370d525~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[私が体験した万物復帰]]></title><description><![CDATA[私が体験した万物復帰は神様の愛を感じ、人々の優しさを感じ、また万物の尊さを身をもって感ずる感謝の実践でした。 私の初期、開拓生活は自分で糧を自分で得ることが原則でした。天の道を歩む者は色々な経験を積み、まずは僕の僕からの生活が原則でした。 毎日、朝は5時に起床し、朝拝を行い、朝食は前日、パン屋さんで提供してもらったパンの耳と八百屋で頂いた少し痛んだ野菜で済まし、午前中は廃品回収業者に行き、リヤカーを借り、各家庭を訪問し、古紙や空瓶を提供して貰うことから始まります。それで得たお金でアパートの賃料と伝道に必要なパンフレット、講義のための黒板、チョーク、メモ帳を準備します。 午後からは通常は大学に行き学生伝道をし、夕方には繁華街で伝道幕を立てての路傍伝道です。夜は訪問するゲストがあればゲスト訪問をし、ない時は聖書と原理講論の勉強をし、ゲストの為の備えをします。寝る前は一日を思い起こしながら祈りを捧げ、神様の導きを感謝して休みます。   振り返って見れば大学に行っている時は親の支援を受け、朝と夕食はすべて母が準備してくれたものを食べ、昼食は大学の学食で、何ら不便はなかったにも拘わらず、感...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c17503396b6af8dd768</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Tue, 30 Dec 2025 02:48:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_14b007b50c094d4fb9ecb38ebdc6dd82~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[み言葉の理解は正しかったのか？]]></title><description><![CDATA[万物復帰の言葉の独り歩き。万物復帰とはお金を集め、教会に捧げることであるかの如く理解する教会内外の人がいるが本来の意味がなんであるのか？ 万物復帰の真の意味 人間が堕落しなければ神様が自然と分かった。：蕩減復帰の道を歩む必要はない。　万物復帰も必要ない。 ロマ書8:19 　　被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現われを待ち望んでいるのです。 人間は堕落することにより万物以下に成り果て、兄カインが弟アベルを憎しみ、恨み、嫉妬心で殺すまでになってしまった。そのことを聖書はロマ書で本来の位置から離れ、万物を主管（愛し治める）ことが出来なくなったと書かれている。   万物以下に陥った人間が人間の喜びの為、神が人間創造前に子としての人間が喜びで幸せに過ごせる環境としてエデンの園（喜びの園）を創造され、創造した万物を材料として人間の肉体を創造した。しかし、肉体までサタンに主管されてしまいました。   そのため、神が再び人間の肉体を再創造するためには堕落した人間であっても神が万物創造の時、完全投入したように、神様の願いにそって万物を神に捧げることが万物復帰の意味（ノアが箱舟を造られたように）...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid 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しかし、話し始められると熱を帯び、汗を流しながら真剣でした。話の内容も教会に入ったばかりの私に...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/11%E6%9C%88%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6b7</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Sat, 01 Nov 2025 02:19:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_e27799bfbcd947e483cd5c22169def76~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[私自身の決断でなした信仰生活]]></title><description><![CDATA[家庭連合信者は洗脳されていると考える人もおられるかもしれませんが、私の入教の動機とその後の歩みは自らが決断しなければ歩むことのできなかった60年でした。 家庭連合に入信する前。（1964年11月頃） 世界の難病で悩んでいる人の薬を開発する夢を持ち、早稲田大学理工学部応用化学科に入学。当時、学内は安保闘争で荒れ、世界平和を叫びながら怒号で覆われ、誰しもがどうしたら平和世界が出来るかを考えておりました。その時、私自身は闘争で平和が実現できるはずがなく、イエス様のみ言で人を裁くな、まず自らの心の葛藤を解決しなければと思って学生生活を送っていました。しかし、その課題は余りにも困難で、イエス様のみ言に従う生活は不可能ではないかと葛藤している時、大学の理工学部の掲示板に『イエスキリストの十字架の限界と再臨の必要性』についての集会を行うとの原理研究会の案内が出ており、それに関心を持って集会に参加した事が導かれるきっかけでした。　（1964年11月14日） 何故、文鮮明先生を再臨主と信じたか。 ①私の抱いていた疑問が明確に答えられた。 A)神様はなぜ、全能であるにもかかわらず、人間の犯して来た闘...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%99%E6%9C%88%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0-1</link><guid isPermaLink="false">6a111c17503396b6af8dd753</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Wed, 01 Oct 2025 04:28:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_f6d903a51196448691623e5fa7e07593~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[家庭連合の改革は、神様の人間創造目的の原点に帰る事によってなされる。]]></title><description><![CDATA[宗教の教義への踏み込みは憲法違反であり、司法の越権行為である。 家庭連合の改革は神様の人間創造目的の原点に帰る事によって。 真の愛は‟ために生きること“　ために生きようとすれば愛の心だけでなく相手のためになる具体的な能力が必要です。海でおぼれた人を救いたいと思う愛情があったとしても、泳ぎが十分に出来る能力がなければ救うことはできません。親なる神様は自らの持つ愛と創造性（能力）を子たる人間に与えることを願いました。   そのため、他の動物とは違い、与えられた本能によって成長する肉体だけでなく、自らの努力で成長する霊の体（霊人体）を持つ存在として人間を創造されました。人間は動物とは異なり、他のために生きようとする心（愛）があり、その心を育てる努力をなすとともに、個々人の個性を高めようとする意欲があり、その事の達成は人間自身の責任として与えられている。   人間は神様の子女として創造されたと信ずる私達、家庭連合の信徒は愛を育て、創造性を開発することが家庭連合の進む道であると自覚しており、高等裁判所が我々の未来を予測し、教会と信徒は変わらないと断定することは、完全なる越権行為であり、教理...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%99%E6%9C%88%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6a1</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Mon, 01 Sep 2025 04:58:29 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_8a253a8b83c747779d6d1884e1cb1648~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[家庭連合信徒としての私の反省と、今後の決意　]]></title><description><![CDATA[『全体的な目的を離れて、個体的な目的があるはずはなく、個体的な目的を保障しない全体的な目的もあるはずがない。』（原理講論P65） 宗教が陥りがちな悟りを得るために社会から遊離することも、共産主義運動のように平和を唱えながら、国家を否定し、個人としても人間が憎しみの心を克服できなければ本当の世界平和を実現することが出来ないと家庭連合の教えは説いている。   その観点から日本における家庭連合も反省し、再出発の必要があると私は感じている。日本における統一運動は世界摂理のために貢献すれば日本が救われると教条的に考え、国家の為、社会のための具体的な活動を疎かにし、家庭に対しても配慮が不足し、個体的な目的を保証しない全体的目的に偏った活動がなされてしまったと古参信者として責任を感じております。特に日本の国の為、必要な愛国運動である左翼勢力との戦いの責任を担う勝共の活動が長い間停滞し、反日団体ではないかと言われるまでの状況になってしまいました。   日本はスパイ防止法もなく、中国を中心とする共産国家のスパイ天国になっており、各界各層に中国の影響が強く日本の安全保障への危機となっています。また、...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%98%E6%9C%88%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6c3</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Fri, 01 Aug 2025 02:40:24 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_0c39b03df17445eca6ca806729410337~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[愛するものを犠牲にして、救いの道を開かれる。]]></title><description><![CDATA[３月４日の東京高裁の判決を聞いた時は、一瞬血の気が引きました。しかし、すぐに心を落ち着かせるために、感謝の思いを持ってお祈りをしました。そうすると、二つの声が聞こえました。それは、「絶対否定と再出発」と、「未来に輝くためにこれで良かった」というものでした。 私にはそれがどう意味なのか分かりませんでした。ましてや、それで良かったなどとは、到底思えませんでした。そのため、それらがどういう意味なのか祈りました。一両日中には、最初の声の意味が分かりました。それは、高裁の不当な判決は到底受け入れられないけれど、一旦受け入れざるを得ず、それは正しく私たちの全ての完全否定に等しいものです。しかし、そこから教会堂の無い、全く新しい出発をしなければならないというものです。 これは即ち、家庭教会、氏族メシヤ形態の新しい形態だと思います。そして、これを力強く推進してこそ、地に足を付けた実体的な勝利、未来の輝ける道が開かれることでしょう。 先週の日曜日に私は、私が以前に出会ったピアニストで、平和大使になった人のコンサートに行きました。それは、インドとアゼルバイジャンの音楽コンサートでした。静かな曲の流れ...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%EF%BC%97%E6%9C%88%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%A3%B0</link><guid isPermaLink="false">6a111c17503396b6af8dd759</guid><category><![CDATA[原理の生活化]]></category><pubDate>Tue, 01 Jul 2025 04:28:36 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a0f11a_ea8517ff2e50440784ad9d32e48435a3~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[山上の垂訓　　マタイの福音書（5～７章）]]></title><description><![CDATA[山上の垂訓（カール・ブロッホ画） イエスはこの群衆を見て、山に登られた。腰を下ろされると、弟子たちが近くに寄ってきた。そこで、イエスは口を開き、教えられた。 「心の貧しい人々は、幸いである、天の国はその人たちのものである。 悲しむ人々は、幸いである、その人たちは慰められる。 柔和な人々は、幸いである、その人たちは地を受け継ぐ。 義に飢え渇く人々は、幸いである、その人たちは満たされる。 憐み深い人たちは、幸いである、その人たちは憐みを受ける。 心の清い人々は、幸いである、その人たちは神を見る。 平和を実現する人々は幸いである、その人たちは神の子と呼ばれる。 義のために迫害された人々は、幸いである、天の国はその人たちのものである。 わたしの為にののしられ、迫害され、身に覚えのないことであらゆる悪口を浴びせられるとき、あなたがたは幸いである。喜びなさい。大いに喜びなさい。天には大きな報いがある。あなた方より前の預言者も、同じように迫害されたのである。」]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9-2024%E5%B9%B4-%E5%A4%8F%E5%8F%B7</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd69d</guid><category><![CDATA[名画と聖書のことば]]></category><pubDate>Sun, 02 Jun 2024 02:58:37 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/0db1ac_d89775dcf789400a8db255d3a7b307f6~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_908,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[イエスの洗礼　ルカによる福音書3章21節]]></title><description><![CDATA[イエスの洗礼（カール・ブロッホ画） 民衆が皆洗礼を受け、イエスも洗礼を受けて祈っておられると、天が開け、聖霊が鳩のように目に見える姿でイエスの上に降ってきた。 すると「あなたはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」という声が、天から聞こえてきた。]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%B4%97%E7%A4%BC-%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%A6%8F%E9%9F%B3%E6%9B%B83%E7%AB%A021%E7%AF%80</link><guid isPermaLink="false">6a197d26cd05d69352d131f5</guid><category><![CDATA[名画と聖書のことば]]></category><pubDate>Wed, 01 May 2024 11:53:43 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/0db1ac_d5d0c9fe9c9c4be89cc4b19cd57def73~mv2.jpg/v1/fit/w_746,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ストレス解消⑯ 科学的根拠のある健康的食べ方　　]]></title><description><![CDATA[健康にいい食事は何ですか？年齢や性別、体型、健康状態によって注意すべき食事内容は異なりますので、万人にとって健康に良い食事を語ることは不可のです。とはいえ「健康に良い食事」について知りたい人は多いと思いますので、科学的根拠、エビデンスも加味し、「健康に良い食べ方」と「健康に良い食べ物」を６項目ずつギュッと凝縮してお伝えします。今回は健康に良い食べ方から。 ①３食、きちんと食べる 日本人の100歳以上の長寿者を対象にした研究では「1日３食、きちんと食べる人」が９割。３食、しっかり食べている人の方が長生きするようです。1日２食、１食にすると、必要な栄養素をとることが難しくなります。 ②バランスよく、必要な栄養素を摂取する 皆さん「ダイエット」が好きですが、「軽度の肥満」よりも「やせ」の人の方が、病気リスク、死亡リスクは高まります。私たちが健康を維持するには、糖質、脂質、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルなど、１日30種類以上の栄養素をしっかり取ることが必要です。健康な食事法は、カロリー制限、食事回数を減らすことではなく、「必要な栄養素」をしっかり取ることです。 ③よく噛んで食べる...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%E8%A7%A3%E6%B6%88-%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%9A%84%E6%A0%B9%E6%8B%A0%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E5%81%A5%E5%BA%B7%E7%9A%84%E9%A3%9F%E3%81%B9%E6%96%B9</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6dc</guid><category><![CDATA[心と身体の健康]]></category><pubDate>Sat, 10 Jun 2023 10:11:43 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/0db1ac_7ba2dc39659c4cc0a1fbe64c4a774466~mv2.png/v1/fit/w_893,h_817,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[免疫力アップ⑯　病原菌に打ち勝つ　「ファイトケミカル」　　]]></title><description><![CDATA[ファイトケミカルは、植物由来の化学成分 ファイトケミカルとは、植物に含まれる天然の機能性成分のことです。 野菜や果物の皮に多く含まれ、動くことのできない植物が自分の身を守るための手段であると考えられています。近年の研究では、１万種以上もの成分が存在し、それは私たちが普段食べている野菜や果物の多くに含まれています。 代表的なものは、チョコレートや緑茶に含まれる「プリフェノール」。 これは、強力な抗酸化力を持ち、眼精疲労や生活習慣病の予防効果があります。 ２つめは 「イオウ化合物」。ニンニクやワサビに含まれ、血流を促進し、血液をサラサラにして動脈硬化を予防します。 ３つ目はシイタケや海藻に含まれる「糖関連物質」。抗酸化力が強く、こちらも生活習慣病の予防に役立ちます。 ４つ目はニンジンやホウレン草に含まれる「カロテノイド」。免疫細胞を刺激し、活性化させて、免疫力をアップさせます。 これらの食品を食べる時に気をつけたいのは、野菜や果物を、皮ごと、かつアクの処理などせずにまるごと食べることです。例えば、ゴボウは水にさらしてアクを抜くと、有効成分が流出してしまいます。少し食べにくいものもあり...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E5%85%8D%E7%96%AB%E5%8A%9B%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97-%E7%97%85%E5%8E%9F%E8%8F%8C%E3%81%AB%E6%89%93%E3%81%A1%E5%8B%9D%E3%81%A4-%E3%80%8C%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B1%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6bd</guid><category><![CDATA[心と身体の健康]]></category><pubDate>Fri, 09 Jun 2023 10:15:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/0db1ac_e4a461f416cd474aa62adad4028098fd~mv2.png/v1/fit/w_843,h_833,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ストレス解消⑮　｢人生100年時代｣を生き抜く　　]]></title><description><![CDATA[認知症の予防 ｢人生100年時代｣となった今、最も予防すべき病気の一つは｢認知症｣です。 80歳以上で5人に1人、90歳以上で5人に3人が認知症になるといわれ､長生きするほど避けられない病気です。認知症の予防としては｢運動｣と｢睡眠｣が極めて重要であります。今回は｢運動｣と｢睡眠｣の他に､認知症の予防に役立つ方法をお話します。 ①つながりを大切に、孤独を防ぐ ｢社会的つながり｣が多い人は、｢孤独｣な人と比べ、認知症のリスクが４６％低下したという研究があります。ご近所さんとの会話、お友達とお茶をする、町内会の催しに参加する。習い事をするなど、何でも良いので､週に２～３回以上、人と会う予定が入っている事が重要です。それから｢子供や、孫に会う｣のも良いことです。楽しいですし、体力も使います。孫などをつれて高齢の親に会いに行くことが、親の認知症予防につながるのです。 ②大人の学び、認知的予備能の働き 世界の認知症研究では｢学校教育を受けた年数が短いほど、アルツハイマー病及び認知症のリスクが高くなる｣という結果が出ています。沢山のことを学んだ｢認知的予備能｣が高い人は､多少の神経細胞が死ん...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%E8%A7%A3%E6%B6%88-%E4%BA%BA%E7%94%9F100%E5%B9%B4%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%8A%9C%E3%81%8F</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6a9</guid><category><![CDATA[心と身体の健康]]></category><pubDate>Wed, 12 Apr 2023 07:40:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/0db1ac_f9504aabc517430585ca94ad30fb1e09~mv2.png/v1/fit/w_741,h_542,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[免疫力アップ⑮　がん予防になる｢デザイナーフーズ･ピラミッド｣　　]]></title><description><![CDATA[デザイナーフーズ・ピラミッド がんを予防する食材を積極的にとる 今や､日本人の死亡原因第1位となったガン。日本では２人に１人が何らかのガンを発症するとも言われています。ガンを予防することは多くの人の願いです。日本よりも早い段階でガンによる死亡率が増加していたアメリカでは、研究も先行しており､様々な調査によって｢野菜や果物などを中心とした食事は、ガンの予防に効果があるらしい｣という報告がなされてきました。 そのような研究を元に、1990年にアメリカ国立ガン研究所では、ガンを予防する効果のある食品として｢デザイナーフーズ・ピラミッド｣を発表しました。これはピラミッドの上段にある食材ほどガンを予防する効果が高いとされ､一番上にはニンニクがあげられています。ニンニクは強力な抗酸化作用をもち、活性酸素を除去する働きがあるので、積極的にとりたい野菜です。 上位にあげられた食材は、ガンを予防するだけでなく、免疫力をアップしたり、生活習慣病を予防する効果も期待できるものです。 この研究成果が発表された後、アメリカでは｢1日５皿分以上の野菜と、200ｇのフルーツを食べよう｣という運動が展開されまし...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E5%85%8D%E7%96%AB%E5%8A%9B%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97-%E3%81%8C%E3%82%93%E4%BA%88%E9%98%B2%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd693</guid><category><![CDATA[心と身体の健康]]></category><pubDate>Tue, 11 Apr 2023 07:44:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/0db1ac_995f846e1941433d937310ec5103f60c~mv2.png/v1/fit/w_760,h_552,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ストレス解消⑭　成長ホルモンを出す方法　　]]></title><description><![CDATA[奇跡のホルモンである｢成長ホルモン｣はどのような運動をすれば分泌されるのでしょうか。 ①運動すればするだけ出る 最近の研究では、５～１０分の短時間の運動でも、強度の低い運動でも成長ホルモンが出ることがわかっています。ただし量は少ないです。また有酸素運動に限らず無酸素運動（筋トレ）でもかなりの成長ホルモンがでます。 あまり運動の種類、強度、時間にこだわらず、｢運動すればするだけ成長ホルモンは出る｣と考えていいでしょう。先ずは、少しでも運動量を増やすことです。 ②｢つらい｣｢きつい｣と成長ホルモンが出る 成長ホルモンは、疲労物質（乳酸）に反応して、脳下垂体前葉から分泌されます。つまり、疲労物質が多ければ多いほど分泌しやすいのです。 運動強度でいうと｢軽度｣よりも｢ややきつい｣くらいの中強度の方が、分泌されやすいようです。 ③筋肉量が多い 同じ運動を同じ時間したとしても、筋肉量が多いほど、疲労物質も沢山作られます。普段の｢筋トレ｣が、成長ホルモンを十分に分泌させるためには不可欠と考えられます。 ④空腹 成長ホルモンには、血糖値を上昇させる作用があります。つまり、空腹の時ほど分泌されやす...]]></description><link>https://www.jinzai-ikusei-shiba.com/post/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%E8%A7%A3%E6%B6%88-%E6%88%90%E9%95%B7%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%99%E6%96%B9%E6%B3%95</link><guid isPermaLink="false">6a111c16503396b6af8dd6c6</guid><category><![CDATA[心と身体の健康]]></category><pubDate>Sat, 11 Feb 2023 09:49:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/0db1ac_731381fd699940b6876d9ed254fd5bc6~mv2.png/v1/fit/w_742,h_549,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>matsuura-t</dc:creator></item></channel></rss>